2012年5月21日 (月)

日本代表-香港代表 5/19

監督やヘッドコーチの名前をつけて○○JAPAN。と云うのが嫌いである。団体スポーツなのだから。チームは、みんなのものであってHCの顔はいらない。

captainの名前で○○組というのは、もっと嫌い。fieldofficeに、いきなり,がさつに入ってきてソファーの肘掛部分に座り、1ダースの軍手を1万円(昭和のrateで)で買え。という組織を連想するし、だいたい「組」というのは、山から下りてきた会社だよ。「組」は1組,2組・・がよい。

 

で、あらたなJAPAN。エディさんとエディさんが選ぶメンバーは、専門誌でも好評だ。が、まだ信用できない。これまで幾度となく裏切られ続けてきた経験から。という諸氏も、、

なんせジャーナリストもラグビー人気回復を願うばかりか、John Kirwan 5年の末期、ダメだと評価しつつ文書にしなかった責任がある。サッカーのように負けが続けば「更迭」の見出しになるのもどうか?と思うが、セルジオ越後くらいに辛辣で辛口な批評も、年に一度はラグビー協会批判をぶちあげるのも必要(だけどKenny GMには期待!)。

 

香港戦:観戦前から、評価は6月のPacificCFiji-Tonga-Samoaの内容で、、との ことだけど

AsiaNでは、ディフェンスする機会が少ないからDF練習はやらないでアタック練習先行。格下相手に、方針の理解とチームワークを固める。

18:00池上本門寺・本殿特設ステージを;家でPDをおこない間に合うには・・・後半、リーチくんシンビン,桑水流がコールされるのを聞きながら(53-0の時点で)移動開始

11T6G日本代表67-0香港代表】

チームは変わってもTestMatchのスコアは25点前後の勝負になる.と思っているので、PNC3T獲っての25点以上。25点以内に抑えるDFcheck、、

細君が、早々に熱烈応援宣言!

それは、廣瀬captainにはじまりメンバー選考(望月,仙波et c.)をみて、6月の名古屋ゆき・瑞穂デビュー(平日のnightgameにもかかわらず)を懇願。

6/5tue)は瑞穂ゆき  決定

2012年5月17日 (木)

関東大会神奈川予選 5/13

昨年の大会も関東大会出場権獲得あとの準決勝。【2T2G1PG県立横須賀17-31桐蔭学園5T3G

エリアは敵陣に限らず、モール。BKに出すもFW近場へカットインしてリサイクル。残り10分まで。展開勝負にでたLast10分でも見事なトライを奪いno-side

今年は、、

kickoff早々から廻す。真っ向勝負の様相だ。ロングキックでエリアを挽回。桐蔭の攻撃をディフェンスする。Phaseが重なる。11で、がっしりした体躯ぶんなのか、少し食い込まれるも、人数,面は崩れない。しつこい。我慢している。すぐに起き上がりDFセットする。ターンオーバーの機会は!?「ビックタックルがあればなぁ」。

ロールアウエイの反則をとられる(試合中続くことになる)。ラインブレイクはされないのだけれど、Pからタッチキックで後退させられる。最初のトライまで10分あまり。反則(ロールアウエイ)がなければ・・・。

ゴール前マイボールラインアウトのミスからのトライもあり(0-10

 

県横のトライはセットスクラム(敵陣10m中央)よりブラインドWTB11挿入。先週、秋葉台でも観たムーブ。綺麗に突破しロングゲイン。桐蔭カバーディフェンスはゴール前まで追いつかず、サポートしたFB15がトライ(G)で3点差とする。逆転の雰囲気。でもP。

前半終了間際に、またもPからエリア失いトライを許す(7-17)。

圧巻は後半kickoffDF自陣22m内からの連続攻撃によるトライ。

観客席から遠いライン際をロングゲイン。FWBK一体となってボールをテンポ良くリサイクル。相手は全国トップレベル。理想どおりの連続攻撃でトライを奪う。(14-17)再び3点差の時間が続く。

 

Kickoff直後より廻した。モールはなし。タッチに出さずロングキック。桐蔭に攻撃権を与えDFした。笛がなるまでの23分をDFし続ける。笛は自らの反則が多かったが、相手反則を誘うブレイクダウン,ミスを誘うプレッシャーもあった。特にcaptain12】をはじめTB陣のタックルは鋭い。WTBのキック対応するポジショニングからボールの廻した際のあがりのタイミングは、よく訓練されていると感じた。

後半そのあと5T27点をとられるのだが、、

ピンチの場面で自信をもって獲得出来るラインアウトととし、先ゆく気持ちがロールアウエイとなるのか、同じ反則を繰り返さないことを修正し

 

ふと、春の、関東大会予選の神奈川・・・。次の準決勝2試合目の「日大-慶應」を観て、、

このように、開始早々からの真っ向勝負で、全国トップのDFラインをブレイクし、神奈川No.23に勝てるのならば(3位決定戦は勝てるのではないか)、花園予選の大一番に、3年生のLastGameに、野望を持っているのであれば、全国トップレベルに本気で勝ちに行く戦術,戦略を周到に準備したならば、、期待は募る。

結果からみれば

2T2G県立横須賀14-44桐蔭学園8T2G】で点差は昨年より開いたけれど、1年間での成長率は大きいと感じた。

2012年5月16日 (水)

関東大会神奈川予選 5/4

1PG法政二校3-52県立横須賀8T6G5/4(みどりの日)藤沢・秋葉台公園

no-dide.二校応援サイドのHmb夫妻へご挨拶

Hmbさん;「去年は1点差だったのになぁ」。(5-62011.1月の新人戦)

うぅ~ん。1年間の伸び率は。

 

Kickoffまえの細君;去年の桐蔭戦はモール攻撃だったけど、この試合はどーなのかね?

ボールを展開して勝負したのはラスト10分間っだたからね。1年間で練習を積んで、桐蔭は別として、同等以下に(勝ち上がりの点数的に県横>二校の構図)は練習してきたオプションを存分に発揮するんじゃないかなぁ。

 

10Soの後ろに選択肢が複数ある。サントリーのように。ブラインドWTBが,FBが、いい角度でライン参加してラインDFをすり抜ける。CTBがすれ違いから突破する。ロングゲインして、そのままトライ。前半の前半で3T3G0-21

Pから、FKから仕掛ける。その瞬時のテンポアップと意思疎通は見事である。訓練されているなぁ。という印象。

 

対する二校はポイント近場でのFWラッシュ。ラインアウトからもFW突破役(junior)をラインに配置しワンパスで突破を図る。しつこくphaseを重ねる。よく近場のパスが繋がる。ただしそれは「敵陣に入ってから」との約束事があるかのように、敵陣への入り方はSHからのハイパントとボールをさげてからのSoのキックのため攻撃機会は数少ない。

ラックにてSHが、「固めろ!」と声を出す。これは、テンポ良く攻撃を続けられなくなった際の指示。相手DFは低くセットし、そろっている。再度、近場攻撃を再開しBK展開を仕掛ける。phaseを重ねるとラインの人数は攻撃側(二校)が少なく(2-4など)廻すことに不安を感じる。Scotlandのように。

 

no-side後のHmb夫妻と・・

juniorは)あたり勝っていましたね。タックルもよく入っていましたよ。と向けると、「もっとからだを大きくして鍛えなおします」とユミコねーさん。(2リットル弁当ですね)

チームとしては敵陣への入り方の工夫ですかね。

うん!解っているんだ。でも、キックが・・・

(総評は)というところまでだったのだが、

表面的にみえるのはSHSoのキックの精度。チェイスが追いつかない距離,滞空時間、相手にプレッシャーがかからない。簡単に相手にポールを渡している状況。22m内に入るのは、相手のミス待ちでしかない。

しかし、根深い深刻さはディフェンスにある。DFの意識,phaseのなかでのセットの速さ。個々のタックル。DF力の差は大きい。

春シーズンは

いまは、ローナン・オガーラ カットですwink

春シーズンは神奈川の高校ラグビー。

昨シーズンは、関東大会神奈川予選のベスト4(準決勝2試合と決勝,3位決定戦)を観戦(いずれも保土ヶ谷)。

今年は、、昨年の保土ヶ谷にて久々の再会となったHmbさん(Blue初期メンバー)のjuniorが「法政二校」ということで・・・応援するチームがまた増えてしまった。そして、トーナメント表を見ると、何の因果か柏陽-二校(4/21希望が丘校G),二校-県横(5/4藤沢・秋葉台公園)を期待させる組合せ表となっていた。

 

期待に反し「柏陽」が初戦に敗退、その対戦相手:合同G(希望ヶ丘・公文国際)に法政二校は15-17と辛勝(スコアだけみると)。

黄金週間の帰省予定を5/3までとして、5/4:藤沢・秋葉台公園へ・・・

秋葉台:新木場St工事のときだから昭和59年。Blue・神奈川Cリーグの試合以来、午前に工事現場で休む段取りをつけて作業着のまま車で向かう。カーナビのない時代によくたどり着いた な と(新木場のまえが戸塚・東俣野だったので)

 

今年の黄金週間の中盤は豪雨、南関東の雨(5/3)とは、飛行機ですれ違い。

だが、目的地方向には怪しげな雲。GWによる渋滞。到着まえに激しい雨。で、第1,第2試合の東海相模-慶應,日大-神奈川工は車中のPD timeに充てる。雨・風も大きなファクター。昨年は風を味方にしての2PG

・・・綺麗に整備されて体育館などが建ち、グラウンドは人工芝に,観戦スタンドも

体育館側の階段より登った22m付近最上段は県横応援団side。二校sideHmbさんへ挨拶:いきなり、「きょうはどっちの応援!」と つっこまれる。coldsweats01

 

5/13sun)は、保土ヶ谷へ、、

秋葉台とくらべて半分の距離。選手には暑いくらいの晴れ。車中でのPDをとっとと済ませ(排液時間8分で±01200kickoffに余裕で間に合う。グラウンド上の建物付近にてHmbさんと遭遇「やっぱり!来ると思っていた」と今日はjuniorも仲間と一緒に観戦とのこと あとで紹介してください・・・

 

昨年5月の投稿はこちら

juniorを紹介してもらう。(村上晃一本『仲間を信じて』は読んでくれただろうか)。

ポジション第1希望はNo.8なの?(大先輩は剛臣だ)

私学・古豪も部員不足に悩んでいるのが現実。3年生は皆、花園予選まで活動を共にするというが。

 

5/19sat)は、栄養相談室の予約10:0014:00日本代表-香港代表で観戦せず。

2012年2月12日 (日)

クリスジャックTopLeageゆきトライ

九電は10月・砧でのプレシーズンマッチ。クリス・ジャック,クリス・レイサム目当てに。その日レイサムはコーチ業だったが、今回は【22】に、、

トップチャレンジシリーズ12節で既に昇格と日本選手権出場を決めたキャノン.さぞかし強いのだろうなぁ。(キャノンは)いままで、なま観戦したことないし、その強さを観に・・・なんて、想いが間違いだった。この一戦に懸ける想いの違い。

PDの都合もあり、秩父宮バックスタンド到着は一試合目【織機-クボタ】の前半20分、これまで勝ち点0とはいえ、自動昇格枠残り「1」を獲る可能性が0ではない織機。だが、そんな想いがまったく感じられないソフトなタックルで【24-58】でno-side

スタンドへの挨拶を終えたクボタチームの円陣で胴上げがはじまった。

sign02自動昇格が決定したのかsign02九電-クボタ.当該対戦勝利の条件があったのかsign02

九電の応援リーダーの挨拶で、「入替え戦必勝のまえに、この試合で勢いをつけて・・・」みたいなことを発したものだからなおさらそう思いこんじゃって、、

前半30分まではペースの奪い合い。得点も取りつ取られつで【17-21】。前半終了時点で【17-35】九電リードで後半へ、、

新大久保のイベントで人となりを知ったミョングンが、いい動きでトライを演出。十数年前のJAPAN七夕イベントで初々しかった(吉田)英之くんもいるし、来シーズンから天理大の立川の入ることだし、まっ いいか。と

九電So斉藤玄樹の、接近してのすれ違いパスがよく決まる。【12】ジェイコブスの強さ,ゴール前ラインアウトでは、クリス・ジャックがジャンパーとなり、余裕でキャッチすると、どっしり中心に核として盤石のモールでトライを奪う。

後半早々、3分,5分と連続トライで【17-49】。九電応援団が大盛り上がり。メインに陣取る控え選手達も大声で立ち上がる。 そんなルールは無い(・・当日配布のプログラムで得失点差を確認する)。

後半5分より投入のキャノン【21】トゥプアイレイが叫んでいるようだ、数度の突破からゲインするもゴール前DFで九電は揺るがず。キャノンの熱は感じられない。

さらに10分,19分とトライを重ね、最後はゴール前FW勝負でクリス・ジャックがTop Leagueゆきのトライを決めた。

トップチャレンジシリーズ3節【2T2G1PGキャノン17-68九電10T9G

2011年12月 6日 (火)

サテライト リコー-東芝

12/4sun13:00早明戦(国立:2万人)の日に砧へ

この日も早起きしてPD。そして2度寝。昼のPDを問題なく済ませてcarkick off前に到着するも、メンバー表はすでに出払っていて,両軍のHPにもupされていなかったため、背番号と顔を追いかけて、、

■リコー【12】が、「いいタックル連発しているなぁ」・・とno-side後に顔を確認すると小浜選手。顔(童顔)と体形がマッチしない

SHは、前日のTOP League.【20】で名を連ねるも出番がなかった湯浅選手。忠実なプレイでピンチになりかけるところをチャンスに変える。So徳永選手は先週に続きスタメン。もっと大きな声を出してBKラインを引張れば、よりよく連続攻撃ができるはず。

激しい,激しいブレイクダウンとスクラムで、プレッシャーを受けないためBKラインで意図した攻撃ができる。横山伸一,マーク・リーのランでロングゲイン。メイン3段スタンドに座ったので、(前半)11番は、なかなか確認できなかったのだが、池上真介。タッチライン際をゲインする。

BKラインの綺麗なトライが3つ。2G1PG22-0で前半終了。

■それにしても激しいブレイクダウンだった。

レフリーがもっと早くにパイルアップを命じていたならカードも少なく,乱闘も少なかっただろうに。

後半、リコーゴール前での反則の繰り返しで5】+認定トライ(後半10分)。だが、シンビンの10分の間に逆にリコーが4トライ目。

東芝の反撃を23分の1トライに抑えて逃げ切り。

東芝SH吉田朋生の安定したパスが目を引くくらいで、2011WCJapanの宇薄は平凡。リコー【6Tポレ【8】ロッキーの頑張り・アピール度に比べて、【5】のガイジンは??荒れ模様(乱闘数回)の最後は立川が

リコーを圧倒する部分はなく、沈黙した。

4T2G1PGリコー27-14東芝2T2G

アフターは、ハスケル(やんちゃ坊主)cameraマイケル(いいヤツ)camera桜エモシは、細君がチラッと見かけたらしいがその後姿を確認できず。先週ウエイトトレーニングだった?ノヌーは、サイドで応援camera

ベイツcameraリーチくんcamera前日、祝100キャップの中居選手camerabookpencil

この日、東芝選手のご婦人は「お休み」で統一されていたのか?、おとうさんと娘の組み合わせが多く、二子玉川ゆきのバスでも均ちゃん父娘と一緒にbusゆらり。

2011年12月 1日 (木)

サテライト リコー-サントリー

11/26sat13:00

早起きしてPD10時予約の栄養指導を終えてsubway帰宅、昼のPDを済ませて砧へcar向かうも10分の遅刻。

jerseyのリコーが黄(昨年のfirst)サントリーにゴール前で、懸命の低いタックルを連発.しのぎきりエリアを挽回した。いいじゃん。好勝負を期待させる。

◆好天,サントリーということもあってか日陰の河川側もタッチラインに沿って観客が続く。

背中に陽を浴びるゴールラインまでゆき座布団を出して腰を落ち着けると、隣りには武川(元選手)。ハーフタイムには力也選手と県立横須賀出身の真介選手が訪れて、、

◆先制はリコー。対角のゴール付近はラインまでの距離がわからず、けれど元気選手ということはわかって、タッチライン際を駆け抜ける・・・・トライを告げる笛が鳴る。難しいコンバージョンも津田選手が決めて(7-0)。前半を終える。

◆サントリーは、成田-曽我部のHB団。ラック周辺で短いパスをミスなく継続して速い攻撃を仕掛けるのはAチームと同じだが、走りこむ角度が違う。ランナーの数が違う。真っ直ぐでパスコースが1箇所と限定できるので、バフォッッdashと正面でタックルできる。

連続攻撃からは、ゲインされないのだが、SH成田秀悦の個人技とFB竹本竜太郎のカウンターからのランでエリアを挽回される。

失った3トライは、キックチェイスが悪く、カウンターで1発。ゴール前のラインアウト・モールで2つ。

先発CTBは金澤-山藤.で拮抗した展開に持ち込む。途中交替してからは、FWによる攻めでゴール前でPKを得るも、スクラムを選択して、ターン・オーバーされチャンスを逃し、no-side

1T1Gリコー7-17サントリー3T1G

meeting-cooldown 桜エモシがみあたらない。怪我が思ったよりひどいのか?

<私服のライアン>。過去の砧にて、チョット遠慮して写真をお願いしなかったのをあとになって悔やんだ(細君)ので、、今日は皆おそろいのポロシャツ。・・・とその前にFOuRie DuPREezが来ていた。(・・ROSSOUWはいない)あんなにハードなスマザータックルをするのに筋骨隆々では ない。カンジ。bookpencilcameracamera

2011年11月17日 (木)

トヨタに迫力なし

4T3G1PGNEC29-26トヨタ3T1G3PG

お互いに(横に)ワイドに展開する。対決。ガンガンぶつかるFW戦を予想した。トヨタの素材を生かした縦のあたりをNECDFがくい止める。

はずれ。

両チームで計7トライの試合になった。

■トヨタに迫力がない。開幕戦。初の瑞穂デビューも一時家族会議の議題に上がったが、天候も思わしくないし、断念した試合は東芝の完勝。

「冷蔵庫・男coldsweats01が俊敏になっていた」(瑞穂解説のスポーツライター氏)。も、FW全体の縦スピードがない。迫力がない。攻撃的ラグビーを目指しているらしいが、BKの横展開が攻撃的ということなのか。そうとは云えない。

BKは、「ナンちゃんがいないからなぁweep」。中標津の野生馬の名がない。リザーブにも。3戦とも。JKがいなくなって、sad悟っちゃたか な。アイイがSO。文字はまだか。

NECは、ルーキー田村優がCTBでスタメン。上半身がガッシリしたように見えた。

3週連続のダブルヘッダー。睡魔が襲うかと案じられたが【11】ナドロで盛り上がった。195cm129kgとある。冷蔵庫・男より上回る数字。BKラインに立つと一番遠くに立っているのに、、「遠近法を覆す・男」。ライン際を50m走りトライした。

その後もボールが廻ると会場が沸く。

両チームともこれまでのイメージと異なる戦術だった。

2011年11月13日 (日)

ノヌー・タマティのCTB

3節時点で、このようなスタメンが並ぶとは想像していなかった。

開幕から秩父宮での3連続ホームゲームsun

8James HASKEL,【12Maa NONU,【13Tamati ELLISON.

開始5分ほどで【10Gamecaptainの河野が、超接近アタックでハードタックル受ける。顔面を打ったのだろうか、なかなか起き上がってこないので、プラン消滅かsign02と心配した。が、出血・一時交代で復帰。

最初の得点が20分のPG(トライ目前でノヌー・マークのロビンスのP・(シンビン)で得た)。

それまでは、ブレイクダウンでのサポートが遅い、ラインアウトジャンパー(サイン出し)の覺来に合わせるもうまくゆかず一進一退を繰りかえした。

その後はライン攻撃では、ノヌー-タマティ間を広くとりノヌーの速く長いパスで横にゆさぶる。

自陣ゴール前のDFでは、ハードタックルで安定感あり。

ホンダは、攻撃しても攻め手がなかなかない。力也,覺来の両FLのプレッシャーが強く【14】ポンギを有効に使えず、【11】上田の見せ場も単発で終わる。

15】余裕のタッチキックが大ミスとなった伸一ちゃんからのカウンターからのトライでペースをつかむ。

22】のキニキニをどうやって使うのかなぁ。と観ていると、後半20分でハスケルと交換。【12】【13】【14】とallBkacks-allBlacks-sevens代表が並ぶ豪華ラインに、、国籍取得特需,好調のエモシでFWは十分対抗出来るという具合。。

4トライを獲った後の32分でノヌーはお役御免。キニキニが2トライをスコアする。

前日から仕込んでいた煮物入りの重箱おべんとうをdelicious美味しくいただきました。

7T6G2PGリコ560ホンダ】

2試合を観てのアフターは、定刻15:30のPDのため、外苑前よりポンポ○コさんと改札でバイバイしてホームに降り電車待ちしていると、そのあとに洗われたのがチームスーツを着たノヌーsign03(とハスケルとタマティ)いきなり携帯をかざされているノヌー。狭いホーム「電車!電車(来た)」と安全を促し・・

・・表参道で迷っているふうの2年目のタマティに、「二子玉川はsubway乗換だよ」と教えてあげて、桜新町まで同乗。プライベートタイム・・・、3人とも若いんだsmile と

まぁ、RICHOサポーターであることをアピールしてサイン帳にもらったけど、電車の中だし「きょうはここまでにすっっか」。5年前のロビンス遭遇の際は、(JAPAN遠征最終日で大荷物だったので)駅のタクシー乗り場まで案内したけど またねーーpaper

2011年11月 6日 (日)

完敗ガックリのあとはおねむ

12:00kick offに間に合わせるために平日より早起きして、第1試合ハーフタイムのおべんとう前に350ml1本呑んだくらいで、こっくりコックリの第2試合。

コーラががんばっているのか,東芝が不甲斐ないのか。ねむい。

常に本気で集中して一団とならなければ、、先週のトヨタ戦に勝って抜けちゃった?

MOMは、なにも勝利チームから選ばなくったっていいんだ。中盤までいいところでノックオンのベイツより、コーラ【12】ベイトマンのほうが良かったじゃないか。

ようやく眠気がさめた後半20分過ぎからは、得点も動く。ゴール前のラインアウトからパワープレイでトライを獲ったあとは、スクラムからスピード豊かな縦攻撃でトライ。そのあとのノーホイッスルトライ。で、なんだかんだと云っても4トライ以上の勝ち点5。

途中出場の【18】望月選手のkickoffキャッチから前へ出る姿勢.が本来の姿ではないか。

ダブルヘッダーの第2試合、先週に引き続きwobbly 体力が無いのか試合内容がそうさせるのか。シーズン序盤だから?

5T3G1PG東芝34-14コーラ2T2G

World Cup Japanの均ちゃんリーチくんウェブは、疲れも残っているだろうが、先発メンバーに名を連ね、敬意を表する。

コーラの【16】番.2019年にはまだ中心選手として・・と嘱望されているが、コーラで先発していないのはなんなのか?JWC同大会同世代のコートニー・ロウズ,リッチー・グレイ,カートリー・ビール,リー・ハーフペニーは本大会で活躍しているというのに。途中出場もインパクトなし。

ise 二子玉川のFoodshowは、通路幅が広いのでイライラせずにお買いもの。

秩父宮から直行するならPDの都合もあるので、とっとと行こうsubwaydash。ということで、おいしいコーヒー豆が目的も、豆大福やらパンやら、「PDあとは外出しないでしょ」。で、夕飯の惣菜まで

«ノヌーのデビュー戦飾れず

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