診察&栄養指導.09年1月度
IgA腎症.1/30(fri)の検査結果。診察2/9(mon).栄養指導は2/14(sat).
■平行状態。【1日尿蛋白量】は2gを超えることはなくなった。かなり落ち着いてきた。薬はこのまま(ブロプレスからプレミネントへの変更なし)、ステロイド(プレドニン)は半年間・4月まで(20mgを隔日)続ける。
◆食塩摂取量が5.3gと制限値内であったのに対し、蛋白摂取量は61g.制限値の50gを守れていたなら1日尿蛋白量は1.0以下だったのかなぁ。と。で、戻しきれていない体重の話に。。
■太りましたよね。と.みるところは顎から首にかけての肉付き。。ステロイドによる副作用はここに現れるようでして、もっと服用の量が多い(ネフローゼet c.)ひとは、いわゆるムーン・フェイス。ってことはA・ロッドは短期間に多量の摂取があったのだから。だったのかなぁ。
で、Dr.も:「体重が気になりますねぇ」。-2kgは簡単ですよ。といつも云っている私ですが、「職場関係の外食を減らせば」といいつつ。きょう(2/21)現在も減っていないわけでして。
トホホ。
HbA1cという指標があって管理値の【6%】に対して5.4→5.6%と傾向が現れている。体重が増えて(栄養がよくて)良くなった数値は貧血・ヘマトクリットのHb:11.7。
HbA1c:血糖値と違い直前の食事の影響を受けずに過去120日間の平均的な血糖状態(%)。6.5%以上で糖尿病の疑い。
クレアチニンの上り勾配が止まった。
ステロイドを止めたあとどうなるのか、やっぱりステロイドは必要なのか(少量でも)。と 気になるところだけれど、まずは減量して、食事も守り、次の蓄尿検査が来週の木曜日。されどMy birthday
前祝で『二子鮨』に行こうとしている
。









