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2009年2月21日 (土)

診察&栄養指導.09年1月度

IgA腎症.1/30(fri)の検査結果。診察2/9(mon).栄養指導は2/14(sat).

■平行状態。【1日尿蛋白量】は2gを超えることはなくなった。かなり落ち着いてきた。薬はこのまま(ブロプレスからプレミネントへの変更なし)、ステロイド(プレドニン)は半年間・4月まで(20mgを隔日)続ける。

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◆食塩摂取量が5.3gと制限値内であったのに対し、蛋白摂取量は61g.制限値の50gを守れていたなら1日尿蛋白量は1.0以下だったのかなぁ。と。で、戻しきれていない体重の話に。。

■太りましたよね。と.みるところは顎から首にかけての肉付き。。ステロイドによる副作用はここに現れるようでして、もっと服用の量が多い(ネフローゼet c.)ひとは、いわゆるムーン・フェイス。ってことはA・ロッドは短期間に多量の摂取があったのだから。だったのかなぁ。

で、Dr.も:「体重が気になりますねぇ」。-2kgは簡単ですよ。といつも云っている私ですが、「職場関係の外食を減らせば」といいつつ。きょう(2/21)現在も減っていないわけでして。wobblyトホホ。

HbA1cという指標があって管理値の【6%】に対して5.4→5.6%と傾向が現れている。体重が増えて(栄養がよくて)良くなった数値は貧血・ヘマトクリットのHb:11.7。

HbA1c:血糖値と違い直前の食事の影響を受けずに過去120日間の平均的な血糖状態(%)。6.5%以上で糖尿病の疑い。

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クレアチニンの上り勾配が止まった。

ステロイドを止めたあとどうなるのか、やっぱりステロイドは必要なのか(少量でも)。と 気になるところだけれど、まずは減量して、食事も守り、次の蓄尿検査が来週の木曜日。されどMy birthdaybirthday前祝で『二子鮨』に行こうとしているcoldsweats01

2009年2月20日 (金)

なまらーかむ9・絶対負けない

前半16分に【LO4】ヘラルド・ヒューマンが負傷退場する。【22】ラーカムが入る(FBの位置)。【12】ジョエル・ウィルソンは?セットプレイのスクラムではFLの位置に,ラインアウトでは最後尾に入る。大型ビジョンでは【4】の段にラーカム.と.この布陣が後半の35分【11】の小松大祐の勝負を決めるトライ直後までつづくことになる・・・。

◇3試合連続、伊藤鐘史キャプテンがでない。ピーティー・フェレラも前の試合に続き欠場。

NECのバックロウ【ニリ・ラトゥ,グレン・マーシュ,箕内拓郎】大好きな3人だ。外国人枠をここに使い、狙いは明確。リコーFWが今年1番のパフォーマンスで耐える.のがみどころ。

◇スクラムは完全に掌握されていた。1st,2nd3dはリコー・ゴール前5mスクラム(リコーのコラプシング,リコーがターンオーバーされる。続けて3度目もTO)。開始直後の蹴りあいは勝って22m内に入るも2度目の蹴りあいでミス。先制トライを奪われる。

・・・「今シーズンのベストゲームはサテライトのサントリー戦だった」・・・などと観戦後のコメントを用意する。

ここが違うところだ(猛省)。

ジョエル・ウィルソンとスティーブンラーカムは「俺は絶対に負けない」と思っている.プレーぶり。。

■耐える。ゴール前で耐える。ニリ・ラトゥの猛突進を,グレン・マーシュの巧みな,箕内拓郎のダイナミックな突進も止める。モール・アンプレアブルとする。TOする。

ラーカムはブレイクダウンでニリ・ラトゥとファイトする。自らのパントでグレン・マーシュに襲いかかる。超接近してパスを抛るかと思えば・抜きにかかる。ジョエル・ウィルソンはことごとくボールに絡む。TOする。すごい。

BKラインのDFは思いっきり前へ出る。2次,カバーDFを信頼して。【13】金澤,【9】池田は自分の責務+αのはたらき。皆、1対1となっても安易に内側に寄ることなく、careしながらトイメンに球が渡れば、反応よくタックルする。

■後半10NEC10】松尾の負傷退場と同じくしてHBが辻-ヤコとなる。それでも均衡はつづく。ヤコとラーカムの蹴りあい。et c.ヤコにプレッシャーの掛からない、正確なパスが供給されていたなら。と思う。しかしニリ・ラトゥの突進は続く、戦術の変更はなかった。この日のNECゲーム・キャプテンは【2】水山。交代後は?

ぶつかり合いに力がはいる。【10】河野のPG狙いに入れてくれ.とおもう。

【日本戦選手権2回戦@秩父宮 3T3G1PG リコー 24-23 NEC 2T2G3PG

◆アフターは第1試合を観ていなかった仲間に経過説明。一瞬、ケーキ・セットcafeにしようかなぁ。と考えたがbeerdraft Beerにして・・ばあちゃんの1回忌からの帰路rvcar(結果を知らずに)の細君と『とりまさ』で合流。まずは実家でのあらましを聞きながらも。赤星サッポロ・ラガーで勝利に酔うwinkのでした。

2009年2月11日 (水)

熱い試合・東芝-三洋

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マイクロソフトカップFinal(2/8sun).きょうは入るだろう。と13:10いつもの席に到着。ゆきのsubwayのなかでN氏はいつも何分前clockからいるのだろうと話題に、、きょうもいらっしゃいました。そしてafterも、誰かがNさんの(・・)おみせ.と

ウォームアップがはじまっていないことを確認し、自家製おにぎりと「そうざいや」のサラダセット(1/2弱)で寒風のなか腹ごしらえ。

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■三洋はslowでFW・BK別れての合わせより開始する。東芝はいままでどおりの流れで進む。コンパクトに、近く・接近し、縦に。結束。

きょうの気持ちをみな一致できたとして、この3日間の・・準備は出来たのだろうか?精神的には「きつい」にきまっている。どうなのだろう。

最後に円陣。

■三洋は前の大敗よりたてなおし、ブレイクダウンに激しくヒットする。人数をかけるのではなく、ひとりが強くヒットし絡む。激しい。ほんとうに激しいぶつかり合いだ(上段からでもハッキリわかるほどの)。この試合が最後(日本選手権のことなど頭にない)。両チーム、そんな感じの戦い。

□猪口拓【HO・2】早い時間でグランドに一礼して退く(涙しているのか)。トニー・ブラウン「いるよ。出てきたー」といえども復帰の試合にこの激しさ.ではキツイだろう。FB田井中も本調子ではなさそうだ。

■固い三洋DF。タッチキックが直角に落下するほどの強風のなか自陣より抜け出せない。固いとわかってなお、そこを攻め続ける東芝。ここを必ず突破するんだ!との攻撃。

攻めている東芝の選手がグランドにうずくまる。

◆選手はもう少し喜びを表してもいい。

応援だって、私設応援団なのだから大きな旗をふってもいいし、横断幕があってもいいじゃないか。

選手は悪くないんだ。みんながんばった。三洋の選手もフェアプレー。三洋応援団も東芝にエールを送った。

MS杯決勝@秩父宮 東芝3T2G 17-6 2PG三洋】

◇ ◇ ◇

cafeやらbeerなど8人でreviewとハタシテconfidentなど談義して・・ファンは祝勝会をしてもいいだろう。と積極的に、東芝ファンの細君が『老湯火鍋房(渋谷)』に席を確保する。

野菜盛,キノコ盛を何度追加しただろう。肉は幼少のころより食べているlamb.がいいなぁ。若い2人は鶏もラムも締めに中華麺も。たべたーー。

鍋であったまって・・でも、桜新町駅からの徒歩は、まだ、風も強く・・・

家の300m手前でshine、燦然と輝く《 j 》の灯り。(まだお食事中のお客さんもいる)なかをのぞく怪しげな男と女。。jさんと目が会う。今日はjママさんだ。

・・・くわぁ~。と東芝ファンよりひととおり.報告してwine。喜びのファンは白+赤と。おねむになったリコーファンは白。を堪能。ちびっとチーズをもらいreviewする。

昨年のFinalは宮本監督(当時)が「ラグビーをやらせてもらえなかった」と言ってサントリーの戦い方を話題にもっていったが、今日の試合でも「三洋に勝つには」自分のペースに試合をもってくる。相手の強みを出させないほどの強さを発揮すること.と【桜新町bistro j にて】

2009年2月 8日 (日)

なまらーかむ8は帝京にdraw

まぁ。後半の20分までは、スコア上は競ったとしても残り20分で突き放すだろう。。と ゆったり,ほんわか(風も強くないし)観てたんですよ。ところがね。。

■日本選手権1回戦の秩父宮は、学生チャンピオンの早稲田が2試合目。でもまぁ。先週のMS杯準決勝ほどは入らないだろうなぁ。と RICHOテント・チケット交換に11:35着。ピィティー・フェレラがネクタイで・・・「メンバーが決まりました」メールでヘラルド・ヒューマンの名を見直したっけ。

メインのいつもの席で、、最上段より残り10分ほどのウォームアップを眺める。・・面になっていない。一体感がない。なにげに終わった。

ビジョンでのメンバー紹介「HO・captain滝澤佳之」あぁ。鐘史キャプテンも出なかったんだっけ。

25-25でも。緊迫感,ハラハラ・どきどきの感動はなかった。

帝京のペナルィーが多かった。ゲームが止まる笛はペナルティー。という印象。最初から最後まで。途中で修正,対応しない。となれば、これが作戦か?と頭をよぎる。「これはトライ!」と思った瞬間。ありえない位置からタックルする。「立ち位置がオフサイドだろう」(これはカード)。

ゆっくり。ブチギレ。のペースは帝京のペース。【15】のロングキック。この日【8】のヘンドリック・ツイのヒットしてからの腕・身のこなしで球を繋ぐ技でゲインする。ラインアウトでの【2】直・戻しで大きくゲインする(2度も)。BKは思いっきりのいい縦のランで突破する。

といいつつ、リコーもピーP。ぴぃーP。完全におつきあいで、まったくリズムがない。

帝京の試合だ。

■ラーカム【15】の素早い的確な判断とskill。【12】金澤良のカットイン,インサイドステップは学生を上回ったが、BKは、フェーズの中での走るコースどりが下手。スピードなく自らコースを潰して球を受ける。マニュアルどおりにクロスして学生の猛.でもないけど(ナイス)タックルの餌食となる。

サテライト・リーグで、砧で、観た.【7】川上力也の重く,ズドンとくるタックルはあったのか?FLとして真面目なぶりの後藤慶吾は、この日【8】で、、不安定なラインアウトの後半はほとんどがキャッチャー(178cm)になって。元気に声を出し、キックチャージに行っていた【4】タヌーも途中から足をひきずる(途中交代)。

【日本選手権1回戦12:00 3T2G2PG リコー 25-25 帝京大学 2T0G5PG】

■トライ数で次に進む。引き分けですから。あくまでも。勝ってはいないんですよ。

まったりしながら日向のバックスタンドへ移動する。クラブの代表はいいことだけど。試験明けの早稲田との対戦は・・・『とりまさ』でのレビューの気にもなれず。。subway(ぴぃー)Pコックでrestaurant惣菜を買って帰りNEC-神戸をtv見る。

次はNECですから。武井選手がロケッツ君みたいだったhappy01

2009年2月 4日 (水)

神保町界隈・ひさしぶり

1/23fri24satは連日のらぐびぃ~いべんと。

1/23は、、イベント会場の入り時間が20:15.ということで、当然!?腹ごしらえ。。

以前【Blue-No.7】に神保町界隈の雰囲気を教えてもらおうと歩いた道順をたどって行くと、、細君の「おいしい店」(を嗅ぎつける)鼻が反応?しまして・・

箸袋より):神保町鈴蘭通り.天津風餃子包子.『スヰートポーヅ』是味多包子.

ちびっと、席が空くのを待っている間にウインドウのmenuで【焼餃子(小:8個),水餃子(10個),天津包子(5個)】を注文することに決めて、、(ごはんじゃなくて麦芽)。

■メニューの裏に記された内容(細君読み)によるとニンニク不使用(テーブルには唐辛子,芥子,酢)。「スヰートポーヅ」は「おいしいポーヅ(包子)」の意味。その間(私は)に通常の焼餃子,水餃子,小龍(天津)包子の栄養成分と比較(想像)してみる。

それぞれ単品でたのんだ。ので、焼きは醤油ベースの付けたれ,包子は芥子,との説明を受ける。水餃子を含め、なにも付けずに食べてみる。Na+的には問題なし。・・焼き.のたれを試す・・さほど(Na+は)問題なし。

客の回転が早い。(一人一組)20分くらいか。でも、いつものペースで食べてBeer2人で2本、で30分。ごちそうさまでした。・・・(神保町散策)・・

『萱』を目指すことに、過去の記憶をたどって、、すんなり&席が空いていたなら。20時までと・・途中、「おいしい」鼻が反応する店構えが・・(翌日、やっぱりおすすめの店.との評価をきく)

■客層が・・前回来たときを思いださせる。「なにからいきましょう」・・「日本酒を・・」。八海山.に、ゆば刺し,おすすめの(小さな)赤貝煮。・・またこんど、ゆっくりきます。

◆三省堂本店へむかう。イベント。「ウォームアップをみて、どのようなコーチングをうけたチームなのか、勝負のゆくえが想像できる」。という。そして、耳がいい。現地のことば・イントネーションで、(coachが)話すのを再現・まねする。あたかも(以前、沖縄のイントネーションのときも思った)。きっと歌も上手い。とおもう。これって、「おいしい鼻」に通じる。のだろうか。

◇なにもたべずに参加した(AKさん)・・ちょこっと付き合うことにして(6人)。紹介の店にいってみると×で、、そうこうしているうちに+3人、また3人でDAI打上げとなりました。

実は(週間○話)【T】さんで。。と.実は(週間○話)【桃象】。と判明してビつクリ。。

前回の神保町はこちら07年と思っていたら、06年の12月だった。

2009年2月 3日 (火)

東芝完勝:MS杯semi-Final

二子鮨のマスターに講釈する。ラグビーは、まず、痛いんですよ。

■マイクロソフトカップ準決勝:秩父宮のみどころは、前半の神戸・ゴール前でのディフェンスだった。神戸のやるべきことはまずFW近場でのDF。外人枠3人をFWに使い。

得点は動かない。それは単に東芝がPGを狙わないから。気持ちの面で、、感動を呼ぶ,喜んでもらえる.試合運びをしたのか?(次は、そうはいかない。勝利を求めるならば)。

MOMはオト.(細君はベイツ)を選出。突進,起き上がる,タックル。みな、痛い(痛さが伝わるほど)おもいっきり当たる(大畑が退場してしまった:前半6分)。神戸の厚くした場所にこれでもか!と当たる。豊田のサイドアタックをブラッキーが・・ゲインを許さない。ならば、とベイツが行く。12歩ゲインを斬る。【14】広瀬は「ここまでは進むだろう」を満たす。ボール保持時間が長い。ぱたっッと倒れない。サポートに考える時間を与える。

神戸はエリアを挽回できない。流れをつかめなかった。その要因を大畑の退場とイエロー(2枚)にしたくない。お互いの激しさの裏返しか?

圧巻は後半.スクラムを完全に押してのトライ(24分)。サントリーに互角だった神戸のスクラムをまっすぐ押し,引き裂いた。

神戸は攻めるところまで行きつかなかった(あぁ~。今シーズン観戦の3試合とも)。

■ウォームアップ

メインのいつもの場所で観たかったので、体調と気象状況とで、クラブ.Finalの後半開始にあわせて到着。「駒場」の後ろへ戻る足が止まった頃、最上段よりウォームアップと正門の人の波を見下ろす。自らホイッスルを鳴らし,大きな声で指示を出す和田監督代行。両チームで1番の大声。ウォームアップ・メニューはずいぶんと違うものだ。

◆アフターは

金曜,土曜と“がまん(細君)”したので・・・ことし初の『二子鮨』.(17時の開店を待って)。冷えたので、いきなり燗酒一合:ひらめ、さば、生とり貝。ひさしぶりに.と天ぷら盛(小)に舞茸,白子を入れてもらってのわがまま盛。には、サッポロ()ラガービールでどうよ。。板さんの特選なま太巻き(ほかのお客さんの:アボガドだった)を作る姿をみて、、ほしくなり&。にぎりは、しらうお,穴子で本日のreviewを完了しました。

2/1マイクロソフトカップ準決勝@秩父宮 東芝4T4G 26-7 1T1G神戸】

2009年2月 1日 (日)

蓄尿日&検査日09年1月度

腎臓病.IgA腎症での検査.今月は、診察の予約がいっぱいのようで前回より5週後。診察2/9(mon).となったので、検査日を1/30(fri).本日のマイクロソフトカップsemi-FINALをにらみ(細君の予定は東芝の祝勝会)。(n=37days).栄養指導は2/14(sat).前回の指導事項は:食事制限が守られている状態で数値(検査結果)を診てみたい。であったけど。。

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【食事管理のgraphより】外食した日がハッキリわかる。また、年末年始は「はこだて」だったので、月平均の摂取量も・・たんぱく質摂取:52.9g.塩分摂取は、5.77g.エネルギー:1849kcal。

【体重と血圧】は、体重のグラフ:たて軸が・・うえのほう。67kgの下にポイントなし(本日ようやく66.5kg)。血圧は、上:125オーバーの日はないけれど、下:75オーバーは10日あり。

蓄尿検査日は、水分摂取量:1,610ml,尿量:2,660ml。。

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