キャプテンシー
本編が終了して、懇親会の準備が整うまでのあいだ・・
「いやぁ~。自分のことをホめられているようで、、照れるなぁ」。・・はにかむことなく云いノケル。「そんなこと云うキャプテンはいないよ!!」。。
■キャプテン列伝のひとつに加えてみたい。
1990年から6シーズン.やりました。27歳のおわりから33歳ですね。
なにをやったか。・・・全部です。
企画・計画,連絡係,練習・コーチ,ゲーム・闘争・考える,コミュニケーション&社交。母体のないクラブチームにも哲学は要る。
◇けっこう根に持つタイプなんです。・・と或るチームのキャプテンに、、「(自分の中では)ありえない仕打ちを受けた」(キャプテンになる前のはなし)。。(キャプテン1年目に)「怪我人が出てしまった」。悔いが残るカタチで・・・。。その年代(年頃).職場においては、お偉いさんのズル,他人のおべっか,セコイ振舞いがみえてきた。
だから、『フェア(fair)』。なにがフェアで、なにがフェアじゃないのか。
◇当時の連絡方法はハガキと電話(固定)。便箋,レポート用紙にえんぴつで原稿を書き、職場のコピー機で、&「東芝Rupo(自前)」で宛名印刷。新メンバーの勧誘・獲得,ラグマガへの投稿et c。
協会の講習会などの催しに,交流チームのレセプションへ出席、交流相手が呑み屋のチームであればその店に、・・・・そうそう。その10数年後に「もしかして、トイメンで試合していますよねぇ」。と話をすることになるラグビーマン。。
たしかに、成長させていただきました。自分では素直.とおもっているが、素直じゃない。へそまがり。らしい。あぁいンだけど。










