ジパングステージ/萬と蒼天
ZIPANGU Stage vol.32 THE THIRD MAN 『だいさんの男』.の5/23(sat)夜・公演を観た。
大塚・萬劇場。会場の大きさがいい。
観に来るひとがいい。この回は、なにげによかったなぁ(終演後に想う)。
◆笑いどころはそれぞれ違う。見どころ・注目点もひとそれぞれ。
castをみて、、【サラポンダ】が怪しい。でも、「こんばんは!」の挨拶・あり。前作では仕込み・ネタばれの関係上、現れなかったのだが、、中盤よりド迫力での登場だった。意外キャラでは【諫早】。。オタクのアイドルには詳しくないけど(どちらかというとラムちゃんのほうがわかりやすい年代)、茨城弁と青森弁には精通する(タガログ,カンロ語!?系訛りを含むにも)。
◇笑うにもスッキリしていなければ と
当日は休日出勤。明け方.どーもモヤッとしてしまい、そのまま起きた。平日のtime・scheduleで動き出し、13時までビッシリ。帰宅して・寝て・焼鳥屋へ向かう!?(開演の2時間前start)。睡眠時間と新しい血圧の薬とで、アルコールは控た。。次回・萬公演も「蒼天」セットで。
◆期待している空気に入っていく。
来い来い。来た来た。と入っていく。余談ですが、ビンタを受けるには、あえて顔を出すイメージ.横を向いてはいけない。相撲の張り手攻撃のディフェンスとおなじく。
途中、題名の「だいさんの男」.のことを忘れていた。細君は【謎の客】の表情・瞬きがお気に入りだった。こちらは、というと【ヒロイン】の服装で、、(加害者側の黒からお色直し)、「プロポース」を受けるときに似合う服装は、新入社員当時.同期の女の子の服装が、こうではなかったか?と思わせる。そして、涙。。
笑って,笑って、そしてあったかい空気の中に入る・入りたいひと達が集う。
今公演では【老刑事】が誘う。
いい作品でした。
だいさん.が、そっちのみちのひとじゃなくて安心した。



















