大学相撲 Review
U20 JWC初日(fri).二子鮨で「おたんじょう会」のあと、
出来高0ですが・・と
して暖簾をさげた『川仙』へ・・明日(sat)は【芝浦】,蓄尿検査直前で、連日の外食は× ってことで、たのんでおいた6/7(sun)の第88回東日本学生相撲選手権大会のチケットを受け取りに。
◇きのう。それ以来の『川仙』。JWCが終わったあとは来週月曜日期限の物件で、残業続きである。休日出勤を予め想定して(本日は平日同様7:30statで、なんてことない定時の17:15までフル稼働)、じゃぁ。
ニグ食って栄養・つけるか!と3週遅れのreviewとなりました。
◆いきなりですが、栃東親方はいい匂いがした。
それは
、決勝トーナメント準決勝【日大-拓大】で大盛り上がりのさなかだった。
日大:5人はサイボーグのようだ。恵まれたからだ、張りがある。短髪。黒のまわし。5人みな、同じように見える。
その相手に、真っ向からブチあたる。勢いがある。恐れるものなし って感じ。
すぐ前の升席に座った、拓大選手の家族なのだろう。先手(勝ち)をとった試合展開に、一緒になって応援する。こりゃぁ。決勝の相手は日大よりも組みやすい。と・・・
◆相撲は個人競技だ。
団体戦。先鋒が勝つと、俄然、心理的に優位に立つ。危うさはあった。
拓大の勢いだ。日大に勝った勢いそのままに。
『チームの為に』。日頃どのくらい意識しているのだろうか。「重圧」。試合に出られる人数は5人。戦いは1対1。身を挺してセービングすろことも,真っ向からタックルに行くことも「信頼してみんなで勝つため」。10番取って8番は勝つ相手.とでも思っていたのか?まるっきりの・受け.である。副将戦で2-2に踏みとどまるも、大将戦で負の連鎖,拓大の勢いに呑まれた。
写真は、『川仙』で何度か、いっしょになった〔副将〕
◇はじめて観にいった昨年の秋。
いきなり優勝.の目撃者になって。今回も。と期待したのだが・・ちょっとまて、前回も日大は決勝に残れず、直接対決を観ていない。対・日大ならば、どんな展開になるのだろう。
次回も行きます。・・昨日も和牛刺し,ハラミ焼きは美味かった。
■番外・個人戦(団体戦が好き)
団体戦のあと、間もなく個人戦がスタートした。各校4人出場なのだろうか?「おいおい。こりゃぁ、まわしの方が重いンじゃないの?っていう50kg台の選手も」。。A,B,C,Dのブロックに分かれてテンポよく進行する。2階席に陣取る応援団も忙しい。「W」早く歌わなければ、覇者
覇者
までいかないうちに勝負は決まる。
ベスト8まで、日体大選手が敗れて両国をあとにした。
◇ゆきはJRで ってことで渋谷乗換えで、館内でのお弁当を・・food show・サイゴンセットは気に入った。


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