愛好LIVE in新宿
テーマ・トークに移行.ということだ、その第1回目が「ナチュラル・ラグビー」。ゲストは、サントリーの.というより固有名詞だけでよい、清宮克幸.格が違う。か。(7/22wed)
はじめに記しておきますが、ここ数年、サントリー・ファンではありません。清宮ファンでもありません。でも、かつてウェールズに勝った時,神戸製鋼の連勝を止めたとき、秩父宮で観ていて熱くなった。
そして、06年の監督室LIVEへも参加している。そのときが初の府中・Suntoryだったが、その後ちょくちょく行っている。
◆で、ナチュラル・ラグビーですが
自論というか、、15人の中に何人かのkey playerがいて、ゲーム・メイク,トライゲッター,精神的柱。または役割、、突破する選手,下働きをする選手,なかにはweakpointとなる選手も混じる。そういうのがラグビーで、、
サントリーは清宮監督4シーズン目で、15人は皆・能力豊で、・・・そうAll Blacksのようにでもなったのだろうか。
・・・まぁ。シーズンをとおしてみてみよう。
◇OFF●RECということなので、ここでは記しませんが・・・・よく突っ込んで話してくれたものだ。サービス精神旺盛。・・・いろいろ考えている。んだなぁ。と
(U20JWCの最終日の投稿がまだなので、そのなかで少し)
◆3年で一区切りをつけた愛好LIVE
そのときは、このような雰囲気をあちこちで、多くのひとが触れることはよい事.と余裕のコメントでしたが、その後、三鷹・文鳥舎が閉店すると聞いて、、
7/11のR
さん・廣瀬選手ゲストの会が、三鷹・文鳥舎でのラスト・イベント と口では言ってみるものの、本当に認識はしていなかった。
やはり、あの場所の雰囲気が好きだったし、厳選ゲストの人となり に感動があった。
こっちが、あぁ~あ。と言っている間に、「もうあの場所はない。もう次のステージへ進んでいる」的なことを言われると
どっと疲れがでた。
このとき23時半。そこに座るまで![]()
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13,000歩以上歩いていたのもあるし。LIVEの
15分前まで、西新宿・アイランドタワー内にある『でですけ』で、
とレモンサワーを飲んだのもあるし、・・がくぅ~ぅん。
どうすりゃいいのかね。























































